# True Keyからのインポート

## エクスポート

True Keyからインポートするには、まずデータをエクスポートする必要があります。

#### Mac

1. True Keyアカウントにログインします。
2. **設定アイコン**をクリックします。
3. **\[App Settings]** (アプリの設定) > **\[Export Data]** (データのエクスポート) > **\[Export]** (エクスポート) の順にクリックします。

<figure><img src="/files/6WV9tRIN3Mq01Rlr2lsp" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

4. メッセージが表示されたら、**\[Continue]** (続行) をクリックします。
5. マスターパスワードを入力します。
6. ファイルをパソコンに保存します。

<figure><img src="/files/fgqkG26XoHAvGILbfU6Q" alt="" width="563"><figcaption></figcaption></figure>

## インポート

1. Keeperウェブボルトまたはデスクトップアプリにログインします。
2. **アカウントのドロップダウンメニュー**から **\[設定]** をクリックします。
3. **\[インポート]** >「別のソースから」の横に表示されている **\[インポート]** ボタンをクリックし、ドロップダウンメニューから **\[True Key]** を選択します。
4. エクスポートしたファイルを **\[ファイルをこちらにドロップしてください]** と表示された箇所にドラッグ＆ドロップするか、コンピュータ内のファイルを参照して選択します。ファイルに列ヘッダーが含まれている場合はチェックボックスをオンにしてください。チェックを入れない場合、1行目はデータとして扱われます。
5. 上記の方法で認証情報をインポートすると、確認と編集画面で、ボルト内での表示方法を設定できます。画面上部には標準フィールド名が表示され、各Keeperレコードのデータにマッピング (対応付け) されます。

   マッピングを調整するには

   * フィールドをクリックしてドロップダウンメニューを開く。
   * 一覧から適切なフィールド名を選択する。必要に応じて各列でこの操作を繰り返す。
   * **\[次へ]** をクリックして選択内容を確定する。
6. 次に、インポートされるレコードのフォルダ構造を表示したサマリー画面が表示されます。ここでフォルダ構造を調整したり、個別のレコードをクリックして詳細を確認したりできます。問題がなければ **\[インポートを実行]** をクリックしてインポートを完了します。

{% hint style="warning" %}
インポート完了後は、コンピュータに保存されているTrue Keyのエクスポートファイルを必ず削除してください。
{% endhint %}


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# Agent Instructions: Querying This Documentation

If you need additional information that is not directly available in this page, you can query the documentation dynamically by asking a question.

Perform an HTTP GET request on the current page URL with the `ask` query parameter:

```
GET https://docs.keeper.io/jp/user-guides/import-records-1/import-from-true-key.md?ask=<question>
```

The question should be specific, self-contained, and written in natural language.
The response will contain a direct answer to the question and relevant excerpts and sources from the documentation.

Use this mechanism when the answer is not explicitly present in the current page, you need clarification or additional context, or you want to retrieve related documentation sections.
