For the complete documentation index, see llms.txt. This page is also available as Markdown.

KeeperブリッジからSCIMプロビジョニングへの移行

Keeperブリッジサーバーの廃止からSCIMプロビジョニングへの移行手順

Keeperブリッジサービスの停止と無効化

Keeperブリッジアプリケーションを閉じ、マシン上のサービスを停止してから無効化します。

Keeper管理コンソールからブリッジプロビジョニングを削除します。

サブノードのユーザーをすべて最上位のSSOノードへ移動する

ノード構成画面でツリーの最下位レベルまで移動します。

サブノードにいるユーザーをすべて、最上位のSSOノードへ移動します。

Keeperコマンダーを使用する

ユーザー数が多い場合、ノード間の移動は負担が大きくなります。 Keeperコマンダーの利用を推奨します。

  • 「Bridge」ノードとそのサブノードから全ユーザーを action-report で移動

  • 1人以上のユーザーを enterprise-user で指定ノードへ移動

IdPのSCIMプロビジョニングを設定する

SSOコネクトで利用するアイデンティティプロバイダー (IdP) の選定と、SCIMプロビジョニングの設定手順は、以下の各ドキュメントをご参照ください。

最終更新