Keeperからの最新情報
Keeperプラットフォームのアップデートとリリースノート
最新リリース
2026年6月12日
コマンダー 18.0.8
リリースノート
プラットフォームに基づいたリリース履歴
新機能と参照資料
クラウドセキュリティ / CNAPP (Wiz連携)
Keeper Privileged Cloud
ユニバーサルシークレット同期
階層型共有サブフォルダ
KeeperDB - データベースアクセス管理UI
Keeperシークレットマネージャー向けHarness CIプラグイン
承認ワークフロー向けSlackアプリ
動画 (英語)
インポート機能の新UI
特権セッション向けKeeperAIの概要
動画 (英語)
特権セッション向けKeeperAI
セキュリティおよびコンプライアンス関連の資料やレポートへのアクセス
双方向ワンタイム共有
ブラウザ拡張機能におけるパスキーによる生体認証ログイン
Keeperゲートウェイのヘルスチェック
コマンダーを使用したPAMレコードのインポート
ブラウザキャッシュの消去
コマンダーのサービスモード (REST API)
Keeperフォースフィールド
Wear OS向けKeeper
ブラウザ拡張機能のスナップショットツール
エンドポイント向けKeeper特権マネージャー
Keeperコネクションマネージャーとリモートブラウザ分離のゲストモード機能
CyberArkからのインポート (オンプレミスとクラウド)
PowerShellでの資料とコマンダーでのインポート方法
Google Cloud Runを使用したオートメーターインストールガイド
Keeperコネクションマネージャーのカスタム拡張機能の例
TeamCityとKeeperシークレットマネージャーの統合
最近リリースされた主な新仕様
KeeperDB
Keeperのゼロ知識アーキテクチャを基盤とした、安全なマルチプロトコル対応データベース管理ツールです。KeeperPAMレコードから自動的に起動される組み込み型セッションとして利用できるほか、macOS、Windows、Linux向けのスタンドアロンデスクトップアプリケーションとしても利用できます。
ユニバーサルシークレット同期
Keeperボルト内のシークレットを、AWS Secrets Manager、Azure Key Vault、Google Cloud Secret Managerなどのクラウドプロバイダのシークレットストアへ自動的に同期します。これにより、Keeperボルトをすべてのクラウドシークレットの一元管理基盤として運用できます。Keeper内のレコードが変更されると、変更内容は設定済みのクラウドプロバイダへ自動的に反映されます。
Privileged Cloud
クラウドアイデンティティプラットフォーム全体でジャストインタイム (JIT) アクセスを実現し、クラウドアイデンティティ基盤上のリソースへのアクセスを必要とするユーザーに対して、ゼロスタンディング特権を実現します。Privileged Cloudの昇格機能を利用することで、組織は必要なときにのみ、必要な期間だけ、適切な承認のもとで特権アクセスを付与できるようになり、攻撃対象領域を大幅に削減できます。
クラウドセキュリティ
クラウドセキュリティで検出されたリスクや脆弱性と、特権アクセス管理による修復プロセスを結び付けます。これにより、セキュリティチームは問題の検出にとどまらず、迅速な対策や修復へと移行できます。
Keeperフォースフィールド
情報窃取型マルウェアやメモリベースの攻撃からマシンを保護します。
https://www.keepersecurity.com/ja_JP/forcefield-endpoint-protection/
FIPS 140-3検証
Keeper Securityの暗号モジュールは、NIST暗号モジュール検証プログラム (CMVP) によりFIPS 140規格を満たすことが認証されており、証明書番号4976で認定されています。
https://csrc.nist.gov/projects/cryptographic-module-validation-program/certificate/4976
エンドポイント特権マネージャー
IT環境全体で安全なジャストインタイム特権アクセスを提供する高度な特権昇格および委任管理 (PEDM) ソリューションです。
KeeperPAM 特権アクセス管理
組織全体の可視性、セキュリティ、アクセス制御、コンプライアンスを実現。
リスク管理ダッシュボード
ユーザーの展開、利用状況、クラウド構成、イベントモニタリングなど、包括的なセキュリティに関する情報を提供。
パスフレーズ生成ツール、パスワードとパスフレーズポリシー
パスワードとパスフレーズ生成に関するポリシーの強化。
詳細な共有ポリシー
レコードやフォルダの共有に関連するポリシーの強化。
時間制限付きアクセス
Keeper内のリソースに対して時間制限付きのアクセスを提供。
レコードの自動消滅機能
自動消滅設定付きの共有で、従業員のオンボーディングや外部データ管理を簡素化。
自動パスワードローテーション
クラウドベースやオンプレミス環境で、認証情報を安全かつ自動的にローテーションします。
共有管理者
Keeperの共有管理者機能は、ロール単位の権限で、管理者に組織の共有フォルダと共有レコードへの昇格アクセス権を与える機能です。
FedRAMP認定
Keeperは業界初のFedRAMPおよびStateRAMP認証済みソリューションです。
https://www.keepersecurity.com/industries/public-sector.html
ワンタイム共有機能
Keeperユーザー以外にもレコードを安全に共有できます。
Keeperコネクションマネージャー
ゼロトラストのセキュリティを利用して即座にインフラへアクセスできます。
https://www.keepersecurity.com/connection-manager.html
コンプライアンスレポート
企業内のレコードや認証情報へのアクセスをオンデマンドで可視化。
Keeperシークレットマネージャー
ゼロトラスト・ゼロ知識セキュリティを利用してクラウドインフラを管理および保護。
https://www.keepersecurity.com/secrets-manager.html
レコードタイプ
ログイン、お支払いカード、銀行口座など、あらゆるタイプの情報に対応するレコードテンプレートをご用意しました。
Keeperオートメーター
新しいデバイスのSSOクラウドユーザーを即座に自動承認。
Slackチャンネル
feedback@keepersecurity.comからKeeperのSlackチャンネルへのアクセスをリクエストするか、Keeperのカスタマーサクセス担当者にお問い合わせの上、ご参加ください。
ステータスページ
リアルタイムでシステム状況をご確認いただけます。 https://statuspage.keeper.io/
サポート
サポートが必要な場合は、こちらのページをご参照ください。
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