最終更新
2026年6月18日リリース
Keeperゲートウェイ 1.8.3では、スケジュール済みのタスクおよびサービスの機能を改善したほか、ユニバーサルシークレット同期のタグ書き込み処理を強化し、リモートブラウザ分離 (RBI) セッションが拒否される不具合を修正しました。
DR-1204: スケジュール済みタスクおよびサービスの検出機能と、ローテーション設定の反映処理を改善。
DR-1275: ユニバーサルシークレット同期 — title および keeperRecordType 属性をシークレット属性ではなくリソースタグへ書き込むよう改善。
PG-332: 設定キーの参照先が誤っていたため、RBIの userSupplied セッションが拒否される不具合を修正。
ご利用のプラットフォームに応じた更新手順については、こちらのページをご参照ください。
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