2023年2月
Keeperシークレットマネージャー (KSM) 2023年2月のリリースノート
KSM Python SDK v16.5.0
KSM-313: Keeper Notationを改善。新しいパーサー、新しいエスケープ文字、Notation URIに対応し、タイトルやその他のメタデータの値によるレコード検索が可能に。
KSM-319: 特定の状況で設定内の
KEY_CLIENT_KEYが欠落する不具合を修正。KSM-356: KSM SDKを使用してレコードに新しいカスタムフィールドを作成できるように対応。
KSM JavaScript SDK v16.5.0
KSM-315: Notationを改善。
KSM-356: カスタムフィールドの作成に対応。
KSM-369: ロギングを改善。
依存関係をアップグレード。
KSM Java SDK v16.5.0
KSM-314: Notationを改善。
KSM-356: カスタムフィールドの作成に対応。
KSM GoLang SDK v1.5.0 (client version mg16.5.0)
KSM-317: Notationを改善。
KSM-356: カスタムフィールドの作成に対応。
KSM-365:
KEY_CLIENT_KEYが欠落するエラーを修正。KSM-366: 例外やパニックを避け、代わりにエラーを返すよう変更。
KSM-367: pkg.go.dev にライセンスが表示されない不具合を修正。
KSM JavaScript SDK v16.5.1
依存関係のバージョンを更新。
Notation改善リリースで一部欠落していたメソッドを復元。
KSM Python SDK v16.5.1
KSM-371: Windowsの設定ファイルのパーミッションチェックを改善。
KSM-370: 最新の
cryptography>=39.0.1ライブラリへアップグレード。
KSM GitHub Action v1.0.7
node16での実行に対応するようアップグレード。KSM SDKを16.5.1へアップグレード。
依存関係をアップグレード。
最終更新

