2022年6月
改善
KSM CLIのSyncコマンド
シークレットマネージャーCLIツールに新しく追加されたSyncコマンドを使用すると、Keeperボルトのシークレット認証情報をAWS Secrets ManagerやAzure Key Vaultへプッシュできます。既存のスクリプトや運用プロセスを変更することなく、Keeperをすべてのシークレットの信頼できる管理元として利用できます。
詳しくはこちらのドキュメントをご参照ください。
PowerShellによるKSMの管理
PowerCommanderにシークレットマネージャーのコマンドが追加されました。Keeper PowerShellツールを使用して、シークレットマネージャーのアプリケーションおよびデバイスを作成・管理できるようになりました。
PowerCommanderのドキュメントについては以下をご参照ください: https://github.com/Keeper-Security/keeper-sdk-dotnet/tree/master/PowerCommander#reference-keeper-commander-powershell-module
最終更新

