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2022年10月

SDKの改善

SDKのリージョン

KSM SDK (Java、JavaScript、Python、.NET、GoLang) 全体で、日本とカナダがリージョンオプションとして追加されました。

レコードの削除

KSM SDKを使用してレコードを削除できるようになりました。レコードを削除するには、KSMアプリケーションがそのレコードが含まれる共有フォルダへの編集アクセス権を持ち、レコードのUIDを指定する必要があります。

Java SDK v16.4.0

  • JPおよびCAリージョンのサポートを追加。

  • レコード削除のサポートを追加。

  • パスワード生成のエントロピーを改善。

  • JDK 16以降のサポートを追加。

JavaScript SDK v16.4.0

  • JPおよびCAリージョンのサポートを追加。

  • レコード削除のサポートを追加。

  • パスワード生成のエントロピーを改善。

Python SDK v16.4.0

  • JPおよびCAリージョンのサポートを追加。

  • レコード削除のサポートを追加。

  • パスワード生成のエントロピーを改善。

  • KSM CLIが、現在のユーザーが所有するKSM構成ファイルのみを使用するように変更。

.NET SDK v16.4.0

  • JPおよびCAリージョンのサポートを追加。

  • レコード削除のサポートを追加。

  • パスワード生成のエントロピーを改善。

GoLang SDK v16.4.0

  • JPおよびCAリージョンのサポートを追加。

  • レコード削除のサポートを追加。

  • パスワード生成のエントロピーを改善。

KSM GitHub Action v1.0.6

  • 非推奨警告を解消するため、依存関係を更新。

最終更新