AWS Key Management Service

AWS Secrets Managerによる設定の保護

Amazon AWS Key Management Serviceは、Keeper CommanderをホストするEC2インスタンスで利用可能で、設定データを保護して保存できます。

AWS Key Management Serviceで保護されたストレージリソースのURL形式は次のとおりです。

aws-kms://<KEY-REGION>/<KEY ID or ALIAS>

:

aws-kms://us-east-1/12345678-abcd-1234-dcba-123456789012

aws-kms://eu-west-1/alias/key

シークレット名にはURLセーフな文字を使用する必要があります

Keeper Commanderでは、AWSのユーザーまたはロールに「キーユーザーポリシー」を付与する必要があります。

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