KeeperPAM
概要KeeperPAM — クラウドベースの次世代PAM

概要
KeeperPAM は、サーバー、ウェブアプリ、データベース、ワークロードなどの重要なリソースへのアクセスを保護および管理するための次世代特権アクセス管理ソリューションです。
KeeperPAMでは、企業や組織向けパスワード管理、シークレット管理、接続管理、エンドポイントの特権管理、ゼロトラストネットワークアクセス、リモートブラウザ分離、クラウドベースのアクセス制御が1つの製品に統合されています。
セキュリティ認証
FedRAMP High認証を取得
SOC 2、SOC 3、ISO 27001、ISO 27017、ISO 27018に準拠
認証の詳細については、Keeperトラストセンターをご参照ください。
トライアルを開始
KeeperPAMの詳細については、以下のウェブサイトをご参照ください。

本ドキュメントについて
本ドキュメントは、以下の3つの部分に分かれています。
以下はその他のKeeperプラットフォームに関するドキュメントです。ご参照ください。
エンタープライズ管理者ガイド (企業向けパスワードマネージャー)
特徴
KeeperPAMでは以下の機能がご利用になれます。
認証情報の自動ローテーションと管理
録画および再生に対応した特権セッション管理
ボルトから起動するゼロトラスト接続
ZTNA向けにデスクトップアプリから確立されるトンネル
認証情報を公開せずに接続を共有
期限付きでのトンネル共有
トンネリングの有無を問わず利用できる組み込みSSHエージェント
リモートブラウザー分離セッションの起動
ドラッグ&ドロップによるファイル転送
リソースの検出
Docker、Linux、Windows環境でのKeeperゲートウェイのデプロイに対応
ロールベースのポリシー
SIEM連携により、すべてのPAMアクティビティをイベントとしてレポート
エージェント型AIによるセッション脅威検知の監視およびセッション要約の生成
Keeperへのご連絡
既存のお客様の場合、カスタマー サクセスチームがお客様のアカウントでKeeperPAMを有効にすることができます。こちらまでお問い合わせください。
技術的なサポートについては、こちらでチケットを作成するか、[email protected] までメールにてお問い合わせください。
次のステップ
KeeperPAMのセットアップを開始する
クイックスタート (Sandbox) を起動する
最終更新

