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エンタープライズガイド (企業、組織向け)
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トレーニングとサポート

Keeperはお客様を第一に考え、サポートに力を入れています。

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Last updated 1 month ago

Keeper Securityは、法人のお客様向けに、メール、電話、ウェブ経由のZoomセッションを通じたトレーニング、オンボーディング、エンドユーザー個別サポートを提供しています。

サポート提供時間

月曜日から金曜日: 24時間対応

土曜日と日曜日: 午前8:30から午後5時

オンボーディングとトレーニング

Keeperのオンボーディング&トレーニングパッケージをご購入いただいた法人のお客様には、ウェビナーや個別Zoomセッションを通じて、専用のユーザートレーニングを無制限にご提供します。また、米国、欧州、日本いずれかの地域にて、専任のアカウントマネージャーが担当いたします。

イリノイ州シカゴおよびカリフォルニア州エルドラドヒルズ (米国) のサポートチーム

米国、カナダ、豪州、南米、アジア太平洋地域のお客様を担当します。 コーク (アイルランド、欧州) のサポートチーム

欧州、中東、アフリカのお客様を担当します。

  • ビジネスサポートパッケージについて詳しくは、こちらのウェブページをご覧ください。

サポートチケットで問い合わせ

法人のお客様は、弊社のウェブサイトからサポートチケットをご提出ください。

お問い合わせ一覧

ご連絡先
メールアドレス

法人サポートチーム

business.support@keepersecurity.com

営業チーム

sales@keepersecurity.com

政府機関担当営業チーム

govsales@keepersecurity.com

セキュリティチーム

security@keepersecurity.com

コマンダーチーム

commander@keepersecurity.com

PAMエンジニアリングチーム

pam@keepersecurity.com

フォースフィールドエンジニアリングチーム

forcefield@keepersecurity.com

カスタマーサクセスチーム

success@keepersecurity.com

日本オフィス

infojapan@keepersecurity.com

導入・統合サポート

ビジネスおよびエンタープライズのお客様には、ユーザーのオンボーディングや、Keeperブリッジ、シングルサインオン (SSO)、レポートモジュールの統合に関する標準的な導入サポートを提供いたします。

KeeperとのPoC (概念実証) を実施中のお客様には、アカウントマネージャーの判断および機会規模に応じて導入サポートが提供されます。

Keeperソフトウェアの標準機能を超えるカスタム統合や開発が必要な場合は、専任のアカウントマネージャーがプロフェッショナルサービス契約の一環としてお見積もりいたします。これには、高度な統合、カスタムソフトウェア開発、KeeperコマンダーAPIの活用支援、他社製品との連携などが含まれます。

サポートプロセスとSLAサービス品質保証

レベル1 - サポート担当者

サポートチケットを受信すると、レベル1の対応待ちリストに入ってから、適切なレベルに振り分けられます。チケットの対応は、受信時間帯に応じて、米国イリノイ州シカゴまたはアイルランド・コークのビジネスサポート担当者が行います。

レベル1チケットの受領から1営業日以内に受領確認のご連絡を差し上げます。サービス停止、パフォーマンス低下、管理エラーの発生などの緊急事態に該当する場合、チケットを直ちにレベル2またはレベル3に昇格します。緊急ではないチケットは、レベル1サポート担当者がそのまま解決まで対応を行います。

チケットの受領確認の後、お客様からの応答が継続して得られる場合には2営業日以内に対応いたします。チケットの件でお客様より迅速なご回答がいただけないと判断した場合、前述の解決タイムラインは適用されませんので、ご了承ください。

レベル2 - サポートエンジニア

レベル2のチケットについては、受領後1営業日以内に内容確認のご連絡をさせていただきます。レベル1のスタッフによるサポートでは難しいと判断された場合にレベル2へ昇格します。その後、弊社のサポートエンジニアが直接管理することになります。

問題がバグ、高度なシングルサインオン (SSO) プロビジョニング、Active Directory、Keeperの開発者APIに関連する場合は、レベル3に昇格します。

レベル3 - エンジニア

レベル3のチケットについても、受領後1営業日以内に内容確認のご連絡をさせていただきます。レベル3のチケットは、弊社のエンジニアリング担当ディレクターが直接管理します。レベル3は、深刻なバグや主要な機能を妨げる問題に該当します。

Active DirectoryやSSOの実装のような高度なエンジニアリング支援を要するサポートチケットについては、シカゴ (米国イリノイ州)、コーク (アイルランド)、エルドラドヒルズ (米国カリフォルニア州) に所在するレベル2サポートエンジニアが担当します。

お客様の問題に対処するためにKeeperソフトウェアのアップデートが必要な場合、チケットはエンジニアリングディレクターに送られます。 エンジニアリングディレクターは、お客様と共にソフトウェアのアップデートを調整し、関連するソフトウェア開発チームと連携して問題解決に向けて対応します。